関ダイハツ 林モータースのblog

岐阜県関市にあります、関ダイハツ 林モータースのブログです。 関市のみならず、美濃市、各務原市、美濃加茂市、山県市、富加町、坂祝町といった近隣各市からも多数のお客様に愛され70周年を迎えます^^ 主に店舗のイベントのご案内を掲載しています。

2017年02月

車検の宣伝(笑)

皆様お疲れ様でございますm(__)m

ほそぼそと発信している
このブログをご愛読している方の中に、
今月もしくは来月車検満期という方も多いのではないでしょうか??

決算期にお車を買われた方は、当然2月、3月、4月車検な訳なんですが、 
皆様車検の依頼先はお決まりですか?
関ダイハツ 林モータースの安心車検は
他社様の車検とはちょっとサービスが違います!!

作業員が全員国家資格の2級整備士資格保有なのはもちろんの事、
検査員資格保有者も3人います。
 トラック4

そして割引サービスも充実!!!
事前予約で最大5千円引き♪
ご来店や、電話じゃなくて、
こちらのアドレスに(front@motors.co.jp)メールでご予約頂くと
それだけでさらに千円割引♪  うん、こりゃあ お得だ!!(笑)
タント2

さらに!! 関ダイハツ 林モータース おなじみ?のオリジナルサービス!!
オイル交換無料サービス!!
車検時だけの1回ポッキリではありません。
次の車検までの2年間、何回でも無料なんです!!!\(◎o◎)/
一応条件はあるのですが、半年もしくは5000Kmのどちらか早い方で
オイル交換をいたします。(最高5Lまで)
全く距離を走らない方でも2年間で4回
極端な話、毎月5000Km乗る方だと毎月交換を無料で行います!!

オイルと交換工賃は無料ですが、2回に1回くらいの割合で交換を推奨している
オイルエレメント(フィルター)と交換工賃は実費でお願いしておりますm(__)m
※平均的な軽のダイハツ車で1998円(税込)になります。

上記サービスはもちろんダイハツ車に限ったサービスではありません!
全メーカー対象になりますので、 トヨタでも、ニッサンでも、ホンダでもOK (*・∀-)b
フリード1

安いだけの車検と違い、熟練の整備士が
お客様の安心カーライフの為に日々技術向上に励んでおります
(`・ω・´)

このブログを見て
「あ、そういえばもうすぐ車検だ…」 
と思い当たる方は、この機会にぜひ 関ダイハツ 林モータースの
2年間無料オイル交換付き 安心車検をご利用してみて下さいね
(゚∀゚人)♡
ジーノミニライト3
 

本日の出来事(●´ω`●)

本日は大安という事もあり
納車ラッシュでしたo(´∀`o*ォメデ㌧o*´∀`)o

皆様待ちに待った愛車とのご対面に
最高の笑顔を見せて下さいました♪

先週までのような勢いはなくなりましたが、
 新車をご検討のお客様の来店もあり
決算セールならではといった雰囲気(●´∀`)

そんな中、そろそろ店内にも春の装いをしてみました(笑)

店内

店内2

慌ただしかった事と、オブジェが足りなったので
まだまだ手直し段階ですが、
来週にはすっかり春色に変えていきますので、
皆様是非遊びに来てくださいネ♪
ヾ(*´∀`*)ノ 

4輪ホイールアライメント調整とは

皆様こんいちはヾ(*・ω・)ノ

本日は4輪ホイールアライメントについてのお話です。
アライメントって?
聞きなれない言葉とは思いますが、
実は車が真っすぐ走ってり、きちんと曲がったりといった基本性能の
重要な調整整備の事を言います。

車は新車の状態で、タイヤが地面と平行になるようにセッティングされており、
タイヤが摩耗してきたり、宴席に縁石に乗り上げたり、ちょっとした段差を乗り越えたり等で
微妙に狂ってきてしまいます。
最近はあまり流行ってはいませんが、ローダウンサスを組んだり、
純正ホイールよりインチアップしたりすると
必ず大きく狂ってしまいます。

アライメントが狂ってくると、タイヤの偏摩耗を引き起こしたり、
ハンドルがブルブル震えたり、
路面状況にかかわらずハンドルが右か左にとられ真っすぐ走らなかったり、
思ったように曲がってくれなかったりと、様々な症状が現れてきます。

要はタイヤが地面と平行に接地していない為に起こるもので、
1本だけでもアライメントが狂っているだけで、そのまま走行を続けると
他の3本も狂ってきてしまいます。

この狂いを正して再度タイヤが地面と平行に接地するように調整するのが
アライメント調整です。 

関市では唯一 関ダイハツ 林モータース で調整が可能!!

作業風景としてはこんな感じです

アルファードアライメント1


アルファードアライメント6

アルファードアライメント7

各タイヤに測定器を取り付け、
角度を測り、キャンパーや、トーインの調整を行い
メーカーの指定する基準値範囲以内に納めます。

ただ、アライメント調整を行うタイミングは
タイヤ交換した時でないと、あまり意味がありません。
なぜかというと、片べりしたタイヤのままで調整を行うと
その片べりしたタイヤで地面と平行になるように調整するからです。
つまり、片べりしたタイヤを新品のタイヤに交換すると
またさらにアライメントが狂って、同じ事の繰り返しになってしまうからです。

もちろんローダウンを組んだり、インチアップしたりした時も調整のタイミングです。

特にドレスアップを何もしていなくても、
年数とともに必ずアライメントは狂ってくるので、
タイヤが偏摩耗を起こす、走行中右か左にハンドルが取られる等の症状でお困りの方は
是非一度 関ダイハツ 林モータース にご相談下さい!!

経験豊富なスタッフが親切丁寧にご説明させて頂きます
d(ゝ∀・) 

本日は研修

皆様おはようございます。
本日はあいにくの雨で憂鬱ですが
午後からパソコンの研修に行くことになりました(ヽ´ω`)

現在私がHP関連からブログ、SNS関係とFB以外全て管理しているのですが
なんせ独学+10年位前の知識なので
店長様のご希望に添えない所も多々あり、
今回の研修に至ったしだいです(´・ω・`)

HPの素材も自分で作りたいのですが、
フォトショの加工位が精いっぱいで、イラレとかは使えないし
かといって勉強してる時間も、作成している時間も非常に厳しい
_:(´ཀ`」 ∠):_

ですのでこういった機会が頂けるのはとってもありがたい事ですね
(人´∀`o)
まぁ今回は1時間程度のHTML関連らしいので
素材が変わったり、劇的な変化は期待してもらうと困っちゃうのですが
皆様が見やすいHP作りを頑張りますので
よろしくお願いいたします 
゚+(人・∀・*)+

車の安全性能

皆様こんにちは(*´∀`)」

最近の車の安全性能と
社会としての取り組みを少し真面目にお話したいと思いますm(__)m

今ほとんどの車に緊急ブレーキや、誤発進抑制機能がついてきております。
対歩行者に対しての緊急ブレーキは、まだまだ一部の最上級モデルとなりますが、
対車の緊急ブレーキは、ほぼほぼ全グレードにつけることができるようになりました。
この緊急ブレーキは来年から車の保険の割引対象になると言う話も出ています。
さらに
国土交通省は3日、乗用車が搭載する自動ブレーキの国際的な安全基準づくりを国連傘下の専門家会議で始めると発表した。今秋から本格的に議論し、早ければ1年程度で結論を出す。国交省は国際基準の策定後、関連法令を改正し、基準に適合する自動ブレーキの導入を国内で販売される新型車に義務付けることを視野に入れている。
※産経ニュースから引用

そして、夜暗くなると自動で点くオートライト機能は
2020年以降の新車には標準装備が義務化されております。

 上記機能を全てそなえているのは
現在ダイハツでは「タント」シリーズのSAⅢ(スマートアシストⅢ)
のみとなりますが、今後マイナーチェンジを目安に
順次各車に搭載されていく予定となります。

しかし、あくまでも安全運転のサポート機能となりますので、
機能を過信せず、今後も安全運転を心がけて下さいネ♪
(*´ω`)

SAⅢ(スマートアシストⅢ)についてより詳しく知りたい方は
お気軽に 関ダイハツ 林モータース へ遊びに来てください♪ 
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